ジャパン・トイレット・戦争(JTS)
2007.06.16(Sat)
テスティモのCM(※音出ます。気をつけて。)のスガシカオ&清川あさみ映像はなんか変だ、と
友達同士の間でもっぱらの評判です。
さて、また弟・ブランドン(仮名)と口論をしました。
以下、メアリー(メ)、ブランドン(ブ)でお送りします。
メ「なんつーかさー、トイレットペーパーの紙、
なくなったら替えてくれない?
いっつも私が替えてるんだけど…。」
ブ「替えてるよ?(しゃーしゃーと嘘を吐く。)」
メ「

じゃ、誰が替えてないのさ?」ブ「お母さんじゃない?
掃除とかした後にそのままにしてくんじゃない?
俺じゃねーよ。(もっともらしい嘘を吐く。)」
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メアリー、下の階に下りる。
メ「ブランドンに訊いたらさ、トイレットペーパー補てんしてないのって
お母さんだって言うんだけどさー…」
母「

何言ってんのよ!二階のトイレなんて使わないわよ。また、ブランドンが嘘吐いてるに決まってるじゃない!」
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メアリー、再び、二階へ。
メ「お母さんに訊いたらさー、やっぱりブランドンだって言うんだけど…」
ブ「

わかったよ
そこまで言うならさ、トイレットペーパー、固定にしない?
お姉ちゃんはトイレ側で、俺はドア側の方使うから!」
うちのトイレットペーパーは二つあります。

↑こういう感じです。
(上に乗っている軟膏は私が性病発症時に
患部に塗るものです。気にしないでください。)
これを…

こんな感じで、個別で使おう、というのが
彼のアイディーアです。
王様のアイディーアです。
しかし、そこまでしてなぜ、認めようとしないんだ、ブランドンよ。
<数日後>
ブ「ほらね、やっぱり俺よりお姉ちゃんの方が
減りが早いじゃん。」
メ「へ? ま、そりゃーね。」
ブ「なんで? ふつー、一巻きぐらいで充分じゃない?」
メ「いや、それは…」
ブ「なんで? なんで?」
25過ぎて、その質問はないだろう。
おま、そもそも付いてるもんが違うじゃねーかよ

そのぐらい気付け、と。
ま、軟膏を堂々と置いている私を女扱いしてくれないのは
当然のことかもしれませんが。
ところで、うちの弟は双子なので
ブランドンにはディランという、
双子の兄がいます。
ディランが帰ってきたとき、トイレットペーパーはどう使うのか?
というのは臭い物には蓋、的な感じで触れないでおこうと思います。
恐怖の事件
2007.04.22(Sun)
ついに起きてはならない事件が。こういうときこそ、ほら、普段、携帯で話している女子高生を
注意するオッサンとかが注意すればいいんですよ。
所詮は女子供にしか注意できない腰抜けどもが。
私に限らず、女性というものは
みな、一生、レイプというものに怯えながら生きていくのだと思います。
(男は男で、「ほられる」恐怖があるらしいが。)
レイプなどという凶悪犯罪があることを知った、小学生の頃、
「帽子を被って『エイズ』と百回言うと
一生、レイプされない」
というおまじないのことを耳にしたときは
そっこー家に帰って
「エイズ、エイズ、エイズ、…」
と狂ったように唱えましたもん。
そういう事実を聞いてしまうとやっぱり女性として生きることは
不利だなあと思いました。
それで、何度か、格闘技を習おうとしたりしたのですが
あの、格闘家の須藤元気ですら
通り魔に刺されたときには
ただの一発も反撃できなかったというのを聞いて
そんなことは無駄なことなんだと知りました。
これほど近代化されても性犯罪って防げないものなんでしょうかね。
帽子を被って「エイズ、エイズ、エイズ、…」と唱えることしかできないのでしょうか。
似たような事件が再発しないことを祈るばかりです。
丁寧すぎ語
2007.02.14(Wed)
給料日前でいらいらしているのでまた書きます。こうして私は歪んだ性格を形成していくのでしょうね。
なんとなくヅラっぽい髪型の子が友達にいるんすけど、
冗談でみんなで「ヅラ」って呼んでたんですね。
したら、ちょっと紳士的な男の先輩が現われて、
おそらくフォローするつもりで
「ウィッグみたいだね。」
って言ったんですけど
その子はキレてましたね。
「ヅラですか!?ヅラって言いたいんですよねっ!?」
って。
私も以前、同じようなことがありまして、
前に悪名高い生保レディをやっていた頃に
スナックを経営しているお客さんがいて、
契約をしてくださったので行ったんです。
スナックに。
そこで私はカラオケ歌ってワインを一本あけました。
注:これも仕事です。
ただ、私にはワイン一本分のキャパがなかったらしく、
激しく嘔吐しながら帰ったわけなんすけど
千葉は遠くてねえ。
都内に住む、広告代理店で働いている友人(女)宅に
なんとか辿り着いたわけでごんす。
そこでスナックの客がさあとか話していたとき、その友人が
「クライアントね。」
とか言ってきたので私はおもわずムキになって言いました。
「クライアントじゃねぇよ!客だよ、客っ!」
広告代理店の奴というのは
こういうところが気にいりません。
きっとあいつら、大したことでもないのに
「クライアントとアポとれなくてさ、ディスっちゃったよ。」
☆一部、HIPHOP用語が含まれています。ご注意ください。
とか言ってるに違いねー。
でもさすがいいマンションでした。
きっといい仕事してるんでしょうね。とほほ。
ノロウィルス、はけーん。
2006.12.17(Sun)
ある日、派遣の方の職場で後輩の女の子がマスクをしているのに気づいた。
「あらー?Tちゃん、風邪でもひいたの?」
「彼氏(同棲中)がノロウィルスに感染しちゃってぇー。
私もまったく同じ症状なんですよねー。
さっきもトイレで吐いてきたんですけどー。」
…いや・・。
帰ってくれ。(゚益゚;)
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